数学の経験値がある方に質問させてください。
帰納法は、普通n=1の次にn=2、n=3が成り立って、、、という順番で順々に命題が成立する、としてある命題を示す道具ですが、
n=1の次にn=2、n=4、n=8、、など、とびとびの値で帰納法を使わないと証明できない問題を知っていらっしゃる方はいますか?
写真の問題(京医主席も取れなかったと書いてありました)でそういう解法があることを知ったのですが、他にも類題が知りたいです。割とマニアックな解法かもしれませんが、お願いします🤲。
類題をみたことがあって、問題の雰囲気だけでも覚えていたら大体でも教えてくださると嬉しいです。
(京医主席もとれない問題をやる理由は、京大は過去問の焼き直しがめちゃくちゃ出るからです。過去に類題3つとかよくあります。解法暗記で取れるもんは取りに行くのが正解だという考えです。)