ux_xu___11

(4)の解き方を教えて下さい。

具体的には、t=2x+2−xt = 2^x + 2^{-x} のグラフを書く理由と、それと答えの関係が分かりません。

回答 1件

ベストアンサー

sHlcNRe46

yy を tt の 22 次関数で表すことで、y=ay=a となるような tt の値が何個存在するかが分かります。

このとき、xx と tt の関係を考えることで、どのような aa のときにどのような xx で y=ay=a となるかを調べるために、グラフを描いています。


具体的には、a=10a=10 のとき、t=2,4t=2,4 で y=10y=10 となります。これを tt から xx に戻すことを考えると、t=2t=2 は xx が 11 つ、t=4t=4 は xx が 22 つ存在することから、合計で 33 個の共有点が存在することになります。

aa がその他の値をとったときも同様に考えることができます。


そのために、xx と tt の関係を考えているのです。

  • ux_xu___11
    お礼

    分かりやすい説明ありがとうございました。助かりました。

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