daring_tact2

整数の余りに関する問題などを合同式を使って解きたいと考えているのですが、いまいち全容を掴むことができていません。どなたかわかりやすく教えて頂きたいです。

回答 1件

ベストアンサー

iron_man

合同式は割り算の余りにのみ注目した等式のことを指します。なので、数が等しくなくても余りが等しければその2つの数は、合同式特有の記号である「≡」を使って結ぶことができます。


  • daring_tact2
    お礼

    教科書を見ても分からなかったのですが、回答者様の説明で内容がよくわかりました。ありがとうございます!

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