写真の問題についてですが、11番の(2)と14番の(2)の解答の赤線部ついてですが、11番の問題は単純に小物体と棒を一体化しているように見なして立式をしていると思うのですが、
14番の(2)は台の重力と台が小物体に及ぼす垂直抗力の反作用として、台に働く力の鉛直成分の合力を考えていて、それぞれの問題で小物体の扱い方?が違うのですが、なぜそれぞれの問題で、「傾いた台(棒)の上に小物体がある」という同じ状況なのに、式が異なるのでしょうか?解説おねがいします。
写真の順序がバラバラですが、ご了承ください。