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スマホで打つのが苦手なので図で説明させてください。
結論を言うとこのような3次方程式の解が複素数平面上で原点を中心とする正三角形となるには(α+β+γ)/3=0⇄2次の項での係数が0(解と係数の関係より)である必要があると思います
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実係数の 次方程式 が実根をもたない (つまり ) とすれば,
よって, さえ決まれば, と無関係に根の絶対値が決まります。
枚目の画像で, の根の絶対値は と無関係に と決まります。
だから正三角形の中心は原点になければなりません。
枚目の画像では,正三角形の中心 は実変数 の関数なので(条件 まで考えれば に限られるものの)正三角形の中心が原点にあるとは限らないことになります。
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