回答受付中 @wabisabi_wasabi 2026/1/4 15:42 0 回答 1、三角形ABCABCABCにおいて,AB=2AB=2AB=2,BC=1+5BC=1+ \sqrt{5} BC=1+5,CA=22CA=2\sqrt{2} CA=22とする.2、三角形ABCABCABCの外接円の周上に点DDDを,直線ACACACに関して点BBBと反対側の弧の上にとる.三角形ABDABDABDの面積をS1S_1S1,三角形BCDBCDBCDの面積をS2S_2S2とするとき、S1S2=5−1\dfrac{S_1}{S_2}= \sqrt{5} −1S2S1=5−1であるとする.3、線分ACACACと線分BDBDBDの交点を点EEEとする.このとき線分AEAEAEの長さを求めよ.という問題の解法を教えていただきたいです! 高校生数学数学Ⅰ・A進学塾・予備校高校生 この質問にはまだ回答がありません。あなたが最初の回答者になろう! 回答する シェアしよう! 回答(0件) この質問にはまだ回答がありません。あなたが最初の回答者になろう! 回答する