回答 1件
ベストアンサー
初めに与えられた条件から点Cを求めます。それが「また~」より上の部分です。
次に点Dを求めます。それが「また~」以降の部分です。
「また~」以降の部分は、四角形ABCDは正方形なので、点Bを点Aに移すような平行移動によって点Cから点Dを得ることが出来る、と書いてあります。
あとは計算だけです。
関連する質問
- 関数の連続性を調べる問題がたまにあるのですが、なんの意味があるのでしょう?出題される例題が簡単すぎるのか、ただ公式に当て
- 数3の微分積分の計算が遅くて苦手なのですがどうすれば良いでしょうか?計算特訓用に問題集とか使ったほうがいいですかね?
- フォーカスゴールドの回答をなくしてしまったので この問題の回答解説をお願いしたいです
- 数3についての質問です。 平面上の曲線という単元に出てくる離心率?というものはどんな時に使えば良いのでしょうか? 使い所
- logx/2の微分の式を教えてください!
- ∫x²(logx)²dxの不定積分の求め方と途中式をどなたか教えてください。
- 関数の極限の問題です。 $\lim_{x \to \frac{\pi}{2}} {\cos 3x}{\tan 5x}
- マクローリン展開は「関数を無限回近似して完全にその関数と一致するように係数をあわせる」という解釈で良いのでしょうか?
- どこかの大学入試の積分の問題で、logxが入っている式なのに積分区間が0から何かまでになっている問題を見たことがあります
- 黄色のマーカー部分の計算式が青字のようになると思ったのですがなぜ解答のようになるのでしょうか?