点Qにおける接線は円Cに対して垂直です。これはtanθの法線から求めることからわかりますもちろんCQは、Qから円Cの接線に下ろした垂線なのでもちろん角度OPQは直角つまり90°ですね。ここから発送しないといけません。恐らくここの発想が理解できないようです。今わかっているのはせいぜい半径くらいです。というので無理やり半径と長さが等しい線分をOP上に作ろうとなる訳です。ここからCからQにおける接線に垂線を下ろすと角PQCは直角となるので並行移動させてHPが5であるとわかるのです。質問だけを見ると簡単そうですが実際するとむずい。