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ベストアンサー
順像法が片方の変数を固定して残りの変数がどう動くかを考える方法で、逆像法はパラメータの存在条件を考える方法です。
どちらも通過領域を考える時に使う手法ですね。
東大の2021年の第一問の解答で、順像法と逆像法の両方の解答が掲載されているので、こちらを見ると具体的な使い分け方が分かると思います。
↓東大理系数学2021の解答解説
- お礼
ありがとうございます!
問題解いてみます!
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