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古文【品詞分解】に関して質問です。
かくて霜月の末つ方にもなりぬ。
上の文章の助動詞と思われる「なり」の接続は、助動詞活用表によると体言もしくは連体系に当たります。直前の「にも」は格助詞「に」と係助詞「も」の連語で、体言と連体形のどちらにも該当しないように思います。どう解釈すれば良いのでしょうか。
また、当方古文の勉強の仕方もよく分かっていない身分でして、読解がすらすらできるようになるために、取り敢えず品詞分解に取り組んでいます。アドバイスも重ねて頂けますと幸いです。
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かくて霜月の末つ方にもなりぬ。
上の文章の助動詞と思われる「なり」の接続は、助動詞活用表によると体言もしくは連体系に当たります。直前の「にも」は格助詞「に」と係助詞「も」の連語で、体言と連体形のどちらにも該当しないように思います。どう解釈すれば良いのでしょうか。
また、当方古文の勉強の仕方もよく分かっていない身分でして、読解がすらすらできるようになるために、取り敢えず品詞分解に取り組んでいます。アドバイスも重ねて頂けますと幸いです。