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- 対偶と背理法について 問題のどこをみて、対偶を使うか、背理法を使うか判断しますか?
命題P、Qに対し、P⇒Qを証明するときは対偶、Pでないということを証明するには背理法を使います。(あくまでも、対偶や背理法を使うのならばであって、上の形なら必ず2つのどちらかを使うというわけではありま
解決済み - 指数法則の計算で青チャートの途中に書いてあった計算過程が理解できないです。 指数法則の一覧を見たのですがわからないので説
bの6乗根と言うことは、b>0のときには、6乗してbになる正の実数ですから、2乗して3乗すると、bになる実数と言えるでしょう。
解決済み - この式変形で()^2の部分が偶関数なので2∮の形になるのは分かるのですが、ルートの中の1はどこへ消えてしまったのでしょう
双曲線関数をご存知ならその性質から導けます。もしそうでないならここにリンクを貼っておきます。 https://manabitimes.jp/math/617
解決済み - この式を定積分するときに、cos1、cos(-1)が出てくると思うのですがどのように処理するのでしょうか?
cos xは偶関数ですので0になります (sin xが奇関数だから対称な範囲で積分すると符号付き面積の総和が0になるとも言えます)
解決済み