数学の質問です。
無限級数の和を考える時に、部分和を考えてから、その部分和を限りなく無限に近付けると言う操作をしますが、無限級数の和はその数列の項を実際に無限まで足す(現実では不可能ですが、)のに対して、部分和はを限りなく無限に近付けるが、無限に近付けるだけで、本当に無限にする訳ではないので、この操作に違和感がちょっとあります、、、無限は数ではないので、なんかおかしいと感じるのでしょうかね、、、?そう言う操作をすると無限級数の和が求められるんだな程度に思って居た方が良いのでしょうか?
回答宜しくお願いします。