解決済み

複素数値を取る関数f(x)f(x)で、こんな式がありました。

(Cは積分定数であり複素数である)

なぜCは複素数なんでしょう。ふつうに積分定数でいいと思います。

補足

こんな式というのは、∫f(x)dx=F(x)+C(Cは積分定数であり、複素数である)です。

ベストアンサー

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積分定数とだけ言うと「実数かな?」と思われてしまう可能性もあるので、そこを回避しているのだと思われます

質問者からのお礼コメント

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ありがとうございます 大変助かりました

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