解決済み

元気ですは形容動詞だそうです。元気な子など「な」がついているので確かめられます。だけど、元気がいっぱいだね〜などとながつかずに、体言になるときもあります。これはどういう事ですか?助動詞と形容動詞の見分け方しらべてみたのですが「とても」を入れると良いと出てきました。例で大事なのは健康ですという文にとてもを入れると、大事なのはとても健康ですとなりおかしいので、健康とデスで単語に分けれるそうです。だけど祖父は健康ですという文にとてもを入れたらあまりおかしくありません。健康ですは形容動詞だと思いました。なんかごちゃごちゃしてよくわかりません。

ベストアンサー

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1.「元気です」は状態を表し、かつ「だ・です」で終わるので形容動詞です。

2.「元気がいっぱいだね」の「元気」は後ろに助詞「が」がついており、単語として「元気・が~」で切れるため名詞+助動詞です。


「祖父は健康です」の例は上の1と同じなので形容動詞です。

「大事なのは健康です」の例は一見1と同じに見えますが、文章を並び替えてみると「健康は大事です」と出来ます。主語と述語を入れ替えることが出来るので、これは名詞+助動詞になります。


質問者からのお礼コメント

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ありがとうございます大変助かりました🙏

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