どうも。あれは学校のPCで打ってたんですが、今これは家のPCです。(つまりSOU1729と私は同一人物)
まぁとにかくこれについて家で考えたんですが、「素数a,bにおいてa−b=cとするとcはどんな偶数にもなり得る」という問題を一部だけでも解決するために「a=103,b=3のときc=100であるためcは100になり得る」といった「a=□,b=□のときc=□であるためcは□になり得る」
という風なものがあれば一部(というか1パターン)解決なわけだが、やっぱり流石にそれだけでは物足りないから
「a=f(x)とする。そのときf(x)が素数ならxも素数であるため、b=xとしてみる。ここでc=f(x)−xであるため、cがf(x)−xと表される数の時A仮説は成り立つ。」って感じにして解決出来るパターンを増やしたいわけだが、
ここでいうf(x)のような関数がまず見つからない。でも一つだけ心当たりがあるとすれば
f(x)=a−bax−bxというわけでa=a−bax−bx,b=xだから
c=a−bax−bx−xという風に表されるcにおいてA仮説が成り立つことが証明できました。
あと回答して欲しい内容に「f(x)が素数ならg(x)も素数となる」といった
f(x),g(x)を追加します。証明されているパターンを増やしたい!